踵の内側が痛い

cimg7171座っている時は問題無いが立ち上がろうとすると踵の内側が痛い(写真の指さしている辺り)

病院では、「足底腱膜炎」と診断を受け、治療は無く処置として湿布薬を処方され電気を当てて無理をしないようにと言われる

このケースの場合、立つ時に踵に乗る体重が踵に正しく乗らず踵の動きを助ける筋肉にマイナスの負荷が掛かるために維持しきれず踵を小さく外側に動かすことで周辺の筋膜にダメージを与えていると考えられる

まずは、バランス参筋の後脛骨筋のマッサージを行い柔軟性を確保することで痛みを軽減できる足の動きが少しの時間維持できる

出来れば足の専門のところでこれらの筋肉の柔軟性をっくほしてその足を支えるインソールを使うことで改善が進みます

この方法だと、痛み止め注射、痛み止め剤、湿布、テーピング、サポーターなどは必要なく塗り無く改善が進みます

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