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免疫力アップの取り組み

先日、我が家のホームドクターと話をしたところ、「なんてったって今は、免疫力を上げることが唯一新型に負けない秘策だねぇ」と言われてまずは、血液検査を受けて現在の自分のバランスの狂っているところを診てもらった

「肝臓が疲れているのと肺が少し疲れてきているかなぁ・・・まだ心配あは要らないと思いますが気をつけましょう」

これって何をどう気をつけたらよいか分からない

「医者ってこんな話をするんだなぁ・・・」と思っていたら

主治医:『人間にはカラダか持つ力があります、その力を本来の力に維持できるようにニュートラルに状態に戻しておかなきゃならないんですよ』

自分: なるほどぅ・・・・?

主治医:『いろいろな話があるが、カラダの各臓器が持っている固有の力があるのでそれをニュートラルにするといいです』

まったく具体的なことはないも無いが、昨年「波動医学」の話を聞いたことを思い出した

そこで、まずは体の周波数の調律を試みることにした

6月1日を目指してカラダの調律をしてみることにした

肝臓の前面から調律するケース 左から調律すると右の様に変わる (67%調律済)

肝臓の背面から調律するケール 左から調律すると右のように変わる (74%調律済)

左の肺の調律(47%調律済み 少し疲れがあるようでもう少し調律を続けてゆくことにする)

右の肺の調律 (81%調律済み これで大丈夫だろう)

脚の静脈の内分泌に関する調律 現在59%調律済み

写真の黄色の丸は最適な機能活性レベルを示し赤の逆三角は細胞の炎症が推測できる強いストレス状態を示し、菱形はストレスから適応力が減少してきているとみられる

暫く、左の肺の振動周波数の調律をして活性化に導いてゆこう

様々なところで研究がなされているようだが、音響、振動など体全体をとらえてバランスよく調整をするというのは知られている事なんだなぁ

15年前にフィンランド研修を受けた音響療法も現在日本でも取り入れられているようで日本も世界の医療研究について行っているようである

いろいろ議論されているが、人の持つ体の不思議に周波数という考えは世界が認めているようだ

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