痛みの違いを知ることが大切
2018年1月に新潟から来店された方、先ほど足の調整に来店(初回を入れて2回目の来店)
「はじめは痛みがまた出るのではないかと恐々だったが、3月くらいからグンと歩きやすくなり今では気持ちも明るく出かけることができるようになりました。大切なのは自分の痛みの変化を理解することですねぇ」と言われる
なかなか分かってもらえない事だけど、みんながみんな直ぐに良くなる訳ではなく、良く成って行く過程でいろいろところに痛みが出るが、それが悪くなる痛みなのか良く成る途中の痛みなのかを理解しないとついつい滅入ってしまい改善スピードが上がらないと言われる
この体験を多くの人に分かっていただければ希望をもって改善に取り組まれると思いますとご意見を頂きました
私(体験者)がお話しした内容とご理解いただくために、顔は避けるように写真を頂きました
この方の場合は、どこに行っても良くならず、整形外科では痛みに対する処置がなく整骨院でインソールを作ったがそれが痛くて使えない状態だった
1月に来店されて改善がスタート、次第に痛みが出なくなってきたが3月ころまで時々痛みの戻るような感じがすることがあった
しかし3月以降、「治って行っている感じがすると思えるようになった」
それから次第に良くなり今では疲れの痛みはあるが、悪くなる痛みはないと言われる
痛みが、また元のあの辛い痛みの戻る痛みなのか、良く成って行くときの痛みなのかがわかるようになれば痛みが出ても安心ですと言われる
『痛みを理解することが大切です』
参考:初回来店時の痛みのある個所(足の痛いところ地図での問い合わせ)


