有痛性外脛骨の痛み改善
病院を変えてみようと思ったがその前に「有痛性外脛骨の改善の良いところがある」と聞いてその前に来てみました
とお子さんを連れて来店
くるぶしの近くが痛くなっていろいろ治療をしたが良くならない、安静にしてれば痛みは軽くなるが動くとすぐに痛みが出る
あと、10日すると有痛性外脛骨の痛みが出て3ヶ月になるが治る気配がないと言われる
松葉杖は負ければ歩けないほどではないがあった方が良いので使っていると言われるが、松葉杖を使わなくてよくなった状態で帰っていただけるように取り組んだ
有痛性外脛骨の痛みの出るところとどのようにすると痛いかを確認
痛みの出る動きを作る筋肉の狂った動きを矯正して立っていただくと痛かった方に体重が掛けられるようになった
来店してあまり時間が経過していないのでご本人は何が起きているかは理解しにくかったようだが、体重がかけられて普通に歩ける様になって不安そうな顔をされていた
3ヶ月近く痛みが出て治らなかった足が・・・・・
またすぐ有痛性外脛骨の痛みの出る周辺が痛くなるのだろうと不安な表情をされていた
しかし、立った時の足に掛かってくる負荷が変わっているのを感じなんとなく不思議な感触だったようだ
原因は踵の動きの狂いからくるぶし下側からアーチにかけてぼ動きがくるっていたようで、この動きを変えることで痛みが出にくくなった
後は、座ストレッチをお来ないながら筋肉の柔軟性を確保してゆくことで1週間もすればこれまで通り足れるようになると思える
まずは、松葉杖がいらなくなりましたねぇ
最近の他の有痛性外脛骨改善の事例
いろいろな考えで治療に取り組まれるようですが、注射も薬も湿布もサポーターも松葉杖も必要なくバランスよく立てるようになると外脛骨にかかる狂った動きの負荷がなくなり立ち易くなります

